head2
RINKOのzo insung(趙寅成)中毒な日々と韓国映画とドラマ

2017-04

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

懐かしい映画

ケーブルで久しぶりに2本映画を観ました。両方、観るのは2回目かな。

シン・ハギュンの「マイ・ブラザー」
マイ・ブラザー [DVD]マイ・ブラザー [DVD]
(2005/10/28)
ウォンビンシン・ハギュン

商品詳細を見る


最近、おもしろい韓国映画がなくて、あんまり観てないんですが、やっぱり、シン・ハギュンはうまいなぁ~。映画ごとに顔が違う。素晴らしい。


チョ・スンウの「とかげの可愛い嘘」
とかげの可愛い嘘 特別版 [DVD]とかげの可愛い嘘 特別版 [DVD]
(2007/05/04)
チョ・スンウカン・ヘジョン

商品詳細を見る


「とかげ…」は元恋人同士と思って観てしまうと…ちょっと痛いんだけど(こういうことになるから、恋人同士でキャスティングはやめてほしいですね)、ラストの演出がちとくさいんですが、それでも、スンウ君の芝居のうまさには、まいります。


そうそう、ドラマ「王と私」…挫折しつつあります。
あんまりにも王様がバカなんで。いや、役者が悪いわけじゃないと思うけど…。なんだろうな~やっぱり脚本かな。人物像の描き方が単調?

キム・レウォンの「君はどこの星からきたの」を数話観たけど、これもすでに挫折しそう。キム・レウォンが苦手なのかな。チョン・リョウォンはわりと好きなんだけど。

…なんか、はまるドラマがない。
スポンサーサイト

映画『アンティークー西洋骨董洋菓子店』

antique1  antique2
ジフニは、映画初出演・初主演にして、あっさり日本公開が決まりました。すごいです。
でも、『宮』『魔王』より、ずっとジフニらしい姿が見られるはず・・と今から楽しみ。

・・ということで、特別前売り券+ポスター付を買いに行きました。
GWまで、これを楽しみに仕事がんばろう。


『アンティークー西洋骨董洋菓子店』公式HP






・・・インソン君の『双花店』も来春くらいに公開されないかな。

映画『ワニ&ジュナ』

ワニ &ジュナ ~揺れる想い~ワニ &ジュナ ~揺れる想い~
(2004/07/02)
キム・ヒソン; チュ・ジンモ; チョ・スンウ

商品詳細を見る

GYAOで見つけて、懐かしくて観ました。
チュ・ジンモは今度、インソン君と共演ですよね♪
ちょこっとしか出ないスンウ君の方がインパクト大なんですが(笑)、ナチュラルメークというかすっぴんに近いキム・ヒソンが本当にきれい。スロ~な映画ですが、ジュナみたいな彼氏は欲しい。家事ができる男はいいっ(爆)。

コリアン・シネマ・ウィーク2008

コリアン・シネマ・ウィークが10月に開催されます。

カリスマ脱出記 (2005)
監督:クォン・ナムギ
出演:アン・ジェモ、ユン・ウネ


食客 (2007)
監督:チョン・ユンス
出演:キム・ガンウ、イム・ウォニ

パボ (2008)
監督:キム・ジョングォン
出演:チャ・テヒョン、ハ・ジウォン

ザ・ゲーム (2007)
監督:ユン・イノ
出演:シン・ハギュン、ピョン・ヒボン

愛を逃す (2006)
監督:チュ・チャンミン
出演:ソル・ギョング、ソン・ユナ

チケット販売
◇ 全席指定席 当日券1,000円、前売券900円、
  前売5回券4,000円(各回入替)
- @電子チケットぴあ プレリザーブ(先行抽選)
受付期間:9月19日(金)~9月25日(木)、
   詳細は、http://t.pia.jp/cinema/cinema.htmlまで

個人的には、シン・ハギュンssiの「ザ・ゲーム」が観たい。大きなスクリーンで観られるのがうれしい。

そういえば、ジフニの映画「 「アンティ~ク骨董洋菓子店~」は韓国で11月13日公開だそう。昔、日本でもタッキーが主役でドラマになったけど、ジフニは椎名桔平がやったオーナー役かな?日本での公開はあるかな?

インソン君の映画はどうなってんだろう?『卑劣』の後、入隊したナム・グンミンがもう除隊だそうですよ。なんか、早く感じるわぁ。

ベスト・アクションズ in コリア

インソン君&チョ・ジンモのキスシーンありのニュースでショックを受けている皆さん、こんばんは。
私?う~~ん、女とのキスは実際、腹立つので、女より・・いいかなって、どこかで思っているRINKOです。男同士でキスするなら・・なるべく美しく撮っていただきたい。監督よろしく。

さて、8月9日から『ベスト・アクションズ in コリア』の上映が始まります。

・・・が、どうしてこの中に『卑劣な通り』が入ってないのか・・納得いかんのです!!!
ぜひ、卑劣を加えて4作品にしていただきたいっす。


上映作品:
■「タチャ」 (主演:チョ・スンウ/キム・へス他)
■「熱血男児」 (主演:ソル・ギョング/チョ・ハンソン他)
■「ケンカの技術」 (主演:ジェヒ、ペク・ユンシク他)

劇場:新宿バルト9、T-ジョイ大泉、エクスワイジー・シネマズ蘇我ほか、全国順次公開

でも、とりあえず、私はスンウ君の『タチャ』は観ようと思います。はい。

映画「王の男」

ounootoko
sariiさんのご好意で映画「王の男」の試写会に行ってきました。
sariiさん、本当にありがとう。
さてこの映画、ご存知の方も多いと思います。韓国では昨年末公開して、大ヒット。

『王の男』、観客1200万人突破 韓国映画史上初
とはいえ、早くも「グエムル」に追い越されけど・・。
特にイ・ジュンギが大ブレイクしましたね。

大ヒットだけでなく、賞を総なめした映画でした。
『王の男』と『私の名前はキム・サムスン』が百想芸術大賞受賞
【大鐘賞】『王の男』、作品賞など史上最多10部門で受賞


監督: イ・ジュニク
出演: カム・ウソン(ジャンセン役)、 チョン・ジニョン(ヨンサン王役)、カン・ソンヨン(チャン・ノクス役)、 イ・ジュンギ(コンギル役)

いわゆる韓流スターなどはいなくて、低予算な映画だったにもかかわらず、大ヒットしたことでも注目を浴びたようです。


時代劇なので、話についていけるか心配しましたが(だって「チャングム」でも半分くらい観て、やっと名前と顔が識別できるようになったレベルだもん)、李氏朝鮮時代、第10代の王、ヨンサン王と「チャングムの誓い」の中宗は異母弟にあたるそうです。チャングムの第1話で、王妃が毒を飲まされて、殺されるシーンがありましたが、その王妃がヨンサン王の母なんだそうです。・・ということを頭に入れて行きました。ヨンサン王が宮廷芸人を囲っていたのも実話だそうで、チャンセン以外は実在の人物なのだそうです。クーデターが起こることも実話。

さてさて、映画公開は12月だし、ネタバレはいかんと思うので、なるべくネタバレなしで(難しいけど)感想をば。


まず、とても感想を述べるのが難しい作品です。
いや、ストーリーは単純。特別サスペンス映画のように伏線がひかれるわけでもない。単純なだけでなく、台詞が少ないの。しかも、<感情を語る>台詞が少ない。<起こる出来事に対して行動を起こす>のは理解できても、なぜそうするのか、という説明となる台詞がない。

つまり、役者の演技力と観客の想像力によって、『へぇ~』で終わる場合もあるし、『奥が深い』と読める場合もあるわけです。そういう意味では、ものすごく自由度のある作品で、役者の演技力と観客の<観る力>を問うというか。主な登場人物3人それぞれの視点で何回か観ると、違って観える可能性が高い映画なんだと思います。公開になったら、もう一度観るかな。。

モニター試写会だったので、アンケートを配られたんですが、この映画のジャンルは?という質問に、個人的には、この映画は歴史映画でもなく、サスペンスでもなく、立派な『恋愛映画』だと思いました。ただし、男色の。でも、そんなにいやらしい感じはなく、物悲しい人間ドラマという感じかな。

いやらしくない・・というか、噂通り、イ・ジュンギがカン・ソンヨンより美しいので、そりゃ、しょうがないか、と観客も納得させられるのよ(笑)。そういう意味では、ものすごく説得力ありました。言葉もしぐさも中性的だったし。ノクス@カン・ソンヨンがコンギル@イ・ギョンギに嫉妬する気持ちは非常に共感できましたもの。

余談ですが、日本でも江戸時代までは普通に「衆道(男色)」という世界があったそうだし(織田信長の小姓・森蘭丸は有名ですよね)、韓国の王様もそうだったか・・と思いました(笑)。

ちなみに、中国では公開されませんでした。
映画『王の男』、同性愛コードで中国では上映不可
ou2
イ・ジュンギは新人とはいえ、本当に台詞が少なく、表情だけで感情を表現する・・という難しい役どころだったと思います。私はコンギル@イ・ジュンギの王に対する視線に母性を感じましたね。性的な魅力というよりも、暴君と言われる王の痛みを知り、感じてしまったと。だから、ジャンセン@カム・ウソンとの間で揺れる男心(?)も感情移入できました。コンギルの行動の背景には、身分制度や時代背景などが大きく影響しているんだと思うので、日本人にはちょっとわかりにくいと思いますが。ただ男色というものに慣れてないと、なんともくすぐったい・・感じはありますが。

ou1
一応、ジャンセン@カム・ウソンが主役という位置づけですが、私的に非常に評価したいのが王様です。チョン・ジニョン@ヨンサン王のどこかいっちゃてるような芝居がうまかった。傍若無人な振る舞いのとき、無邪気にコンギルと遊ぶとき、女といちゃつくときと・・皆、顔がみごとに違ってて、このバカ殿なくしてこの映画はなかったね。ぜひ、この映画を観る方は王さま要チェックです。


この世に手に入らないものは何もないのに、唯一本当の自由を持てない悲しい王。
食べるものもままならないのに、芸をする時には世の中の誰よりも自由なジャンセン。
いつも自分を守ってくれるジャンセンと何でも与えてくれ、人間としての弱さを見てしまった王の間で、身動きが取れなくなっていくコンギル。

そういう意味では、3人が主役という感じ。誰も欠けて成り立たないですね。個人的には、一番わかりにくかったのがコンギルで(意図的にだと思いますが・・)、一番泣かされたのはコンギルでした。うん、不思議だ。でも、『恋愛映画』と考えれば、男も女も想いは同じでしょう(・・たぶん)。


あと特記しておかないといけないのが、やっぱり映像の美しさ。韓服、宮廷、色鮮やかで見ごたえありました。喪に服したときの白の韓服、王の青い衣装、宮殿の赤、京劇のような衣装の数々。どれも綺麗でした。


しかし・・ひとつだけ言ってもいいですか?(小さい声で言いますが・・)映画冒頭で仮面をかぶってお腹を出して踊るイ・ジュンギのゆるんだお腹・・仮面を取るまでイ・ジュンギだと気づきませんでした。優男は好きですが、あれは私的には許しがたかったです。いくら中性的とはいえ、もう少し締めても良かったんじゃないでしょうか?(←大きなお世話です)

もう一ついいですか?(一つって言ったじゃん)ジャンセン@カム・ウソンに感情移入できなかったのは、私が線が太くて男くさいのが苦手だから・・という単純な理由かもしれません(爆)。


さて、イ・ジュンギ君。私は彼に<男>を感じなかったので(<女>は感じましたが・・)、今のところ惚れることはないのですが、次回はぜひ、男くさ~~~い、でも線の細いイ・ジュンギを見てみたいと思いました。ど~も、<女>しか感じなかったということは、美しいだけでなく、芝居がうまかったということでもあるんでしょう。今後の活躍が楽しみです。次回作は『フライ・ダディ・フライ』で岡田准一くんが演じた役をイ・ギョンギが演じるそうです。これも日本公開なるかな。


・・という感じでしょうか。
また、思いついたら、追記します。


さて、なぜこの映画がそんなにヒットしたんだろう・・と帰り道、考えました。いや、ヒットしてもいいだろうけど、そこまでヒットするのはなぜ?と。

ふと思ったのですが、韓国では歴史に残る残虐な暴君だったそうで、おそらく韓国の誰もが知っている王様なんだと思うのですね。日本でいう徳川家康とか?織田信長とかくらい有名な(?)。その王様の時代の政局やではなく、本当にプライベートというか、私生活の裏側というのを見せたこともヒットの要因だったのかな?と思ったんですが、違うだろうか。そういう意味では、日本人にはヨンサン王に対する興味はないだろうから、クチコミで広がる・・という現象は期待できないだろうなぁ~。

・・と韓国ではどんな風に言われていたのか、ちょっと記事など見つけられなかったので、もしご存知の方がいたら教えてください。


今年、日本公開予定の「グエムル」「トンマッコルへようこそ」「王の男」いずれも韓国で大ヒットした映画です。「グエムル」は怪獣映画なので、ちょっと異質ですが(でも漢江が舞台なので韓国人にはとても身近なのかなと)、「トンマッコルへようこそ」は朝鮮戦争を題材に、「王の男」は歴史ものです。韓国でヒットしたからと言って、日本人にどれだけ受け入れられるのかな?とも思います。まぁ、映画として楽しくておもしろければ、それでいいんですが。


ちょうど、こんな記事もあったので、ぜひ↓。

『グエムル』『トンマッコル』が日本で公開、韓国映画の巻き返しなるか (朝鮮日報)


「ソン・ガンホは韓国のトム・ハンクス」(朝鮮日報)

えぇ~~~ホント!?


*らまちゃん、ご指摘ありがとう。イ・ジュンギ君の名前何か勘違いしてたようです(^^;)。訂正しました。

韓国映画

インソン君の映画の公開を祈って・・ふと思ったのです。

私は韓国映画が好きですが、よくよく考えると日本で公開されるのは
ほんのひとにぎりなんですよね。

BUNKAKOREAのMOVIE情報さかのぼるとその多さに驚き。
で、日本公開はホントひとにぎり。


guemuru
実は必ず日本で公開になる俳優が、ソン・ガンホ。
彼の映画はほぼ公開になりますね。
最近だと『南極日誌』、そして7月に韓国で公開されたばかりの
『グエムル -漢江の怪物-』はもう9月2日に公開です。早っ。
怪獣映画で、ソン・ガンホで・・ちょっと扱いが違いますね。

ソン・ガンホ、日本の新聞社が大絶賛(朝鮮日報)

他にも公開率が高いソル・ギョング、チェ・ミンシク、ハン・ソッキュなどなど演技派の俳優さんたち。若いところでシン・ハギュン、チョ・スンウも。それでも、ほんのひとにぎり。

一方、ヨン様、ビョンホン、ウォンビン、チャン・ドンゴン、そして最近ではサンウ・・と韓流ブームで人気が高い俳優の映画はたいてい来ますね。観客動員が見込めるからね。それでもこの流れもだんだん変化してきてるよね。悪く言えば下火、よく言えば、定着。

とはいえ、いまひとつ公開の基準がわからず。


今年の下半期、日本公開が予定されている韓国映画です。

「青春漫画」8/19~@シネマート

「奇跡の夏」8/25~

「僕の、世界の中心は、君だ」8/26~

「グエムル -漢江の怪物」9/2~

「スーパースターカム・サヨン」9/9~@シネマート

「弓」9/9~

天軍」9/23~

「ユア・マイ・サンシャイン」(君は僕の運命)9月公開予定

「チャーミング・ガール」秋公開予定

「トンマッコルにようこそ」10/28~

「サッド・ムービー」11/11~

「家紋の危機」11月公開予定@シネマート

「王の男」12月公開

「Mr.ソクラテス」12月公開予定@シネマート


*ここで失礼ながら「Mr.ソクラテス」が公開で「卑劣な通り」が公開でないことに・・ちょっと許せないです (←こういう言い方はいけませんね。ごめんなさい。許せないのではなく、うらやましいが本当のところです)。配給は、韓国での興行成績が基準なのか、映画の内容なのか、日本での人気なのか・・はっきりしていただきたい。どれを取っても引けを取らないと思うんですが

<注>あの~キム・レウォン君がダメだと言っているのではありません。ただ、インソン君も「卑劣な通り」も日本で公開されてもおかしくない・・と思うだけです。あしからず。

tonmakoru
さて、下半期公開予定映画の中では、「トンマッコルにようこそ」は絶対観たいと思っています。そうシン・ハギュンが来日して舞台挨拶したのよね~~。試写会応募したけど、全滅だったなぁ~。見たかったな、ハギュン。主役3人と監督が舞台挨拶&記者会見しました。ちょっと、ハギュのもこもこヘアスタイルにびっくりしたけど。生で見たかったな。。

hagyunmovie2
ちなみにハギュン主演の「礼儀なきもの」は韓国で前売り1位だそうです。さすがハギュン♪また、舌が短くてしゃべれない・・みたいなややこしい役柄らしいけど。まぁ、彼には演じる力があるから。これも日本にやってくるかしら。
シン・ハギュン主演『礼儀なきもの』、前売り率1位

sadmovie
あと「サッド・ムービー」は観たい。これはおそらく韓国よりも日本の方が受けると思うな。チョン・ウソンは観とかないと。それから「家門の危機」は観たいかな。

ounootoko
そして、「王の男」も12月公開です。今年の東京国際映画祭の特別招待作品に決まりました。先日、「王の男」は試写会に行ってきました。レビューはもちろん、いろいろ思うところがあったので、またあらためて書きますね。


最後に、カン・ドンウォンの映画はすでに公開決定です。まだ韓国で公開前なのに決定です。なんで?インソン君の映画は?やくざだから?地上波でドラマが昼間放送されなかったから?やっぱりメロじゃないとダメ?あ~~ん、なんでよぉ~

donwon2
カン・ドンウォン主演映画『私たちの幸福な時間』、来年4月日本で公開

映画「女は男の未来だ」

女は男の未来だ
女は男の未来だ
posted with amazlet on 06.05.27
ハピネット・ピクチャーズ (2006/04/28)


ホン・サンス監督作品。映画館で観ようと思っているうちに終わってしまい、レンタルで観ました。

フランス色の韓国・・という感じでしょうか。しっかりR指定です。
いわゆる日本で言う韓流とはかけ離れてますが(笑)、日本の映画でフランス色なんて出せませんね・・たぶん。そういう監督がいないだけか。

・・ユ・ジテさん、この映画に出ちゃってよかったの?というくらいダメ男を演じています。かなり太ってるし・・いや、ダメ男を演じるためにわざわざ体重増やしたのね。「ナチュラルシティ」のユ・ジテさんとは別人かも。でも、彼は映画俳優だからOKか(笑)。

好き嫌いがはっきり出る映画ですね、きっと。

今年公開映画

さてここで韓流シネ・フェス以外で、今年公開予定の映画を整理しておきましょ~~。映画公式HPにリンクさせてます。


★現在公開中
美しき野獣
力道山

★3月公開
3/28 春が来れば

★4月公開
4/8  タイフーン 
4/15 連理の枝(れんりのえだ)
4/22 デュエリスト

★5月公開
5/27  デイジー 


★秋公開
ドンマッコルへようこそ

波浪注意報(韓国公式


★日本公開決定(すでに高額で日本に購入されているけど、いつ公開かわからない映画)
百万長者の初恋(韓国公式

青春漫画(韓国公式

韓流シネマ・フェスティバル 2006

cinefes
韓流シネマ・フェスティバル 2006上映スケジュールが出ました~!
チケットのプレリザーブ受付は2月3日からです。→チケット情報


『ラブ・インポッシブル~恋の統一戦線~』
3/18~3/24 (スクリーン1)
9:25~  11:45~  14:05~ 16:25~  18:45~

3月20日~24日(スクリーン2)
14:30~ 17:00~

nannan1


インソン君ファンの皆さま、これはもう最後のチャンスかもしれませんぞ(おおげさ?)。ぜひ、皆でこぞって行きましょう。この映画のインソン君は、本当にインソンファンには鑑賞しておくべき価値のある<お肌ぷるぷる>美しいプレイボーイ・インソン君です。かの有名な(内輪だけ?)ぽっぽシーンも大スクリーンで!

実はこの韓シネ・フェスのパンフレットの中で、インソン君の俳優評を書かせていただくことになりました~~(涙)!1500字でチョ・インソンの魅力を語ることができるのか・・本1冊書けそうなのに、結構な拷問です。

★ヒョンビンファンの皆さん。
『まわし蹴り』3月11日(土)~17日(金)
9:35~ 12:00~ 14:25~ 16:50~ 19:15~

『あしながおじさん(原題)』
3月26日(日)18:45~


★スンウ君ファンの皆さん。あの『下流人生』上映です!
『下流人生』3月11日(土)~17日(金)
10:00~  12:15~ 14:30~ 16:45~  19:00~

『ジギハイ』の公演と時期が重なっているので要調整ですね。
これも英語字幕で・・苦しんで観たので、楽しみです!

★シン・ハギュンファンの皆さん。
『サプライズ』
4月1日(土)・2日(日)
10:00~  12:15~  14:30~  16:45~  19:00~

4月3日(月)~7日(金)
10:00~ 14:30~ 19:00~

この映画も日本では公開されていませんが、ハギュンssiが二枚目に見える・・不思議な映画です(笑)。ラブコメなので軽いですが、コメディのハギュンssiは結構好きです。

★ジソプファンの皆さん。
『盗られてたまるか』
3月11日(土)~17日(金) (スクリーン1)
9:30~  11:50~  14:10~  16:30~  18:50~
※3月11日(土)のみ19:15~オープニング作品(未定)

3月13日(月)~17日(金) (スクリーン2)
12:30~  16:55~

ジソプはドラマが多いので、ちょっと貴重ですね。

個人的には、昨年韓国で『マラソン』と争った『公共の敵』、シン・ヒョンジュンの『達磨よ、ソウルへ行こう!』、ペ・ドゥナちゃんの『がんばれ、クムスン』あたりも観たいなぁ。

でも・・全部は無理よね。。3月は忙しいし。


*上映スケジュールは、ぴあなどで時間を確認してくださいね。

 | HOME |  »

FC2Ad






MusicPlaylist
Music Playlist at MixPod.com



インソンホリック♪ストア~ open!





*このブログについては→コチラ

*感想、お問い合わせなどは→コチラ  



*コメント、メール大歓迎です。
たいへん申し訳ありませんが、
季節労働者のような仕事をして
いるため、忙しい時期はコメント
ひとつ、ひとつにお返事をしている
と、まったくブログが更新できない
状態となり、お返事できる時期と
できない時期とあって、かえって
失礼かと思い、現在、コメントへ
のお返事はしておりません。
ごめんなさい。
でも、すべてちゃんと読ませて
いただいて、いつも元気をいた
だいています。ありがとうございます。




Translation(自動翻訳) 縦型エキサイト版

プロフィール

RINKO

Author:RINKO
zo insung(趙寅成)に中毒な幸せな日々と韓国ドラマと映画♪

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

最近のトラックバック

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。