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RINKOのzo insung(趙寅成)中毒な日々と韓国映画とドラマ

2006-08

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リクエストのお答えして

tear4
まきさんから涙のジェミンの画像のリクエストをいただきましたので、ここにあらためてアップしておきますね。まきさん、見られましたか~!?

ついでに・・これも。
jemin-tear1


つい、もらい泣きしないように
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恋する乙女な皆さんへ

ファンミについての私のつぶやきにたくさんコメントくださって、ありがとうございました。
みんな恋する乙女だわ!そんなみんなが大好きよん。

ビバ!乙女!


本来ならばコメントひとつひとつにお返事をせねば失礼なのですが、私本当に書くのが遅いんです。物書きなのに(^^;)。ファンミのご報告も何時間かかったことやら。ということで、たいへん失礼だと思いつつ、ブログを更新することでお許しいただければ幸いです。でも、コメントは本当に嬉しいです・・どんどんコメントくださいね(←わがまま・・)。



さて、ファンミの内容について、ファンとのふれあいが少ないとか、東京A公演では、1人もファンを舞台に上がらせなかったりとか、一部のファンだけ注目を集めていたとか、席が不公平だったとか、お土産が前より少ないとか・・まぁ~言い出せばきりがないものです。

・・・私的には握手がないという地点で、ファンとのふれあいなんて終わってます(* ̄m ̄)。

なので、<ふれあい>なんていう期待は最初からしてなかったので、あまり不満もなかったです。握手がなかったこと以外は(笑)。とはいえ、握手があった去年のファンミでさえ、夢のようだといいながら、フラフラになりながら300人近いファンと握手をするインソン君の姿は痛々しかったけど。

まぁ、見切り発車的ファンクラブのスタートだったし、サイダスには今後しっかりしていただきたいけれど、インソン君が席のことも気遣い、ふれあえなかったファンを気遣い、会場に足を運んでくれたみんなを気遣い・・その気持ちに免じて良しとしましょう。


そもそも、人を好きになれば、知りたいし、聞きたいし、触りたいし、自分を見てほしいし、知ってほしいものです。ただ、好きになればなるほど、追えば追うほど、叶わぬ恋の場合、思いはつのり、切なくなり、苦しくなるものでござ~~ます。

そりゃファンミがあれば会いたいし、握手会があれば触りに行きたい(いやらしい表現だよ・・それ)。実は、いまだに去年のファンミで

『なぜ、ハグしてもらわなかったんだろう・・

と後悔の嵐がおさまってません。これはいつか・・必ず、実現せねば、私は死ねないっす。

でも、それはそれで願いが叶えば、切なく、苦しくなって後で自分の気持ちをもてあますのは目に見えてますが。じゃぁ、どぉ~~~すりゃいいのさ、この気持ち。

ってことで、出待ち、入り待ちしたら満足するかといえば、そうでなし、空港にお迎え・見送りしたら、気持ちがおさまるかといえば、またもっともっとと思うだけ。というのがわかっているので、私は行かないのです。いったい、どうしてほしいんでしょうかね。なので毎回<自分なりの応援の仕方>というのを考えてしまうわけです。


いろんな応援の仕方があって、いろんな愛し方があっていいのではないでしょうか。迷惑さえかけなければ、彼の行くところ行くところ、追いかけられる人は追いかければいいと思うし、作品だけを楽しみにという形ももちろんありだし。そこに想いの優劣はないはず。


いろいろ悩んだときは、インソン君にとってどうあることが彼が喜んでくれるだろ~か・・と考えるのが一番ですね。ついでに、ず~~っと年下のインソン君に会ったとき(会えないってば)、恥かしくない大人の女性でいたいものです。そうよ、年下の男がつい惚れてしまうような女になりましょ~~~~~皆さん!12歳の子がどう逆立ちしたって年上の女にはなれないわ(って言ってる段階で負け犬・・です)。

・・・しかし、こんなことを真面目に、深刻に書いてる私は・・かなり、壊れてる?ヤバ
友達なくすかしら?仕事もなくすかしら?ふと我に返ると恐いわ・・。

でもね、でもね。こういう若い男に入れ込んでる自分が好きだし、インソン君のファンのみんなが好きです♪

彼に会えるからって、いつもよりぐ~~~んと素敵にお化粧してきたり(一緒に新大久保行くときと大違い!)、いつも着ない可愛い洋服を着てみたり、いつもよりずっとテンションが上がって壊れたり、道歩きながら笑いがこみあげて怪しかったり、インソン君のことを話すだけで顔が赤くなったり(皆さん、身に覚えがありますよね?)、そういうの本当に可愛いなぁ~と思うし、いきいきしてて素敵だし。

いつもほとんど何も考えずに着物を着る私でさえ、ファンミの日は何を着ようかと考えましたもん(結局、ただの普段着だったけど・・)。

おそらく一喜一憂しながら、こうしてずっと応援していくことになりそうですね。でも、みんなとワイワイ言いながら彼が演技をやめるその日まで、応援できたら、それはまた幸せなことです。


とにかく、インソン君にアジアを代表する映画俳優になって欲しい・・それが私の一番の願いです。そのために私たちができることは何でも♪



・・・と思えるのに、



結婚はしてほしくないな・・と思う私。


もぉ、乙女心は難しいぃ~~~(爆)。

映画『卑劣な通り』日本公開をめざして

ファンミでインソン君の映画『卑劣な通り』の日本公開が決まっていないことが話題になりましたが、やっぱり観たいですよね。
日本で公開前にDVDが先に発売されるのだけは避けたい。

彼が映画俳優であるためにはDVDが先じゃぁあ~~ダメなの(と、私は思ってるんです)。

らまちゃんも提案してくれましたが、
Cinem@artさんでも上映予定は現在のところないようですが、まず、Cinem@artさんにお願いするしかないっ!ってことで、皆さま、ぜひ上映して欲しい気持ちをCinem@artさんに伝えることから始めましょう!

http://www.cinemart.co.jp/community/hanryubbs.html


ラブインポッシブルのあんな素敵なパンフを作ってくれたんですもの!ぜひぜひ・・お願いしたい!良かったら、写真集もついでにお願いしたい(それは話が違うか・・)。

2006ファンミ@東京を振り返る

2006fanmeeting3
 1年ぶり?の来日です。羽田に夕方到着。800人のファンのお出迎え。バゲージクレームで荷物を待つインソン君を前には、長蛇の列でサイン会状態だったそうです。


さてさて、去る21日(月)のファンミ@東京です。



芸術的美しさ!

愛すべき可愛らしさ!


スウィ~~~~~~~~~~~~~~~ト!

そして、
気遣いの人!


こんなに美しく生まれてきてくれて、ありがとう!
と感謝。


私のとっては1年半ぶりの生インソン君でした。爽やかでジューシーで、それでいてたまらなく甘い果物みたいでした(訳わからん?)。相変わらず、この世のものとは思えない美しさ。思えば、1日3000人の人を呼べる人になったのね・・と人の多さに複雑な思い。

というわけで前回同様、ファンミが終わると同時に廃人化してました。なんだか1日がとても長く、地上から15cmくらい浮いてる感じで、なかなか地に足がつけない感じ?次の日の予定やその次の日の予定も忘れてしまいそうになるほど・・ボケてました(笑)。やっぱり『春の日』のOSTはいいなぁ~と次の日から『春の日』です。


でも正直、終わったあと、幸せであり、切なくもあり、苦しくもあり、かわいそうでもあり、本当に複雑な気持ちでなんと表現していいのやら・・でした。まぁ、さらっと読んでいただけたら幸いです。

2006fanmeeting1
昼の部のインソン君(前半の衣装)。黒のベルベット(?)の上下。下はぴっちり足の線が出る細身のパンツ。これはもう彼しかはきこなせないものでした。本当にびっくりするほど足が長くて細い。彼が登場して舞台を歩いた瞬間、どよめきがおこったほど。美しいぃ。

ファンミの内容はもうあちこちで報告されているので省略しますね。とにかく、昼も夜も本当楽しめて大満足でした。

今回は握手がないし(←こだわってる・・)、あまり期待してなかったんですが、昼の部終わったとき『(まったく同じ内容なら)もう昼の部だけでも十分だったかも・・』というほど満足してました。でも、夜の部はさらに数倍良かった!衣装も変えてくれたし、内容も変えてくれたし、何より、インソン君がさらに饒舌にいろいろ語ってくれたし、それはもう・・完全にノックダウン状態。

2006fanmeeting2
夜の部のインソン君(前半の衣装)。白のシャツにベスト、下も黒の細身のパンツ。昼夜ともに首にはリボンが♪長い首にはよく似合う。でも、普通の人ならただの猫の首輪よ。


そもそもファンミというのは、ファンの<会いたい・知りたい・触りたい・聞きたい>そして<どんなに彼を愛しているか伝えたい!>などファンの気持ちを満たすためのものだと思うのですが、今回は、インソン君の日本のファンに<自分の思いを伝えたい!>という気持ちがひしひしと伝わってくるものでした。とてもリラックスしていたし、一生懸命だったし、彼自身楽しんでいたように思います。だから決して営業ではなく、自分の言葉で、一生懸命、私たちを楽しませ、自分の気持ちを伝えようと、本当にたくさん話してくれました。


夜の部のトークでは、涙ぐむファンがたくさんいましたよね。
それほど伝わるものがありました。


2006fanmeeting4
昼・夜ともにインソン君が会場のファンを順番に撮影。公式ファンミTシャツに昼は黒のパンツ。

私が印象に残っていることは(言葉はうろ覚えですが・・)

hiretu4映画『卑劣な通り』の予告編の映像を見て、眼に涙を浮かべたインソン君。約1年かけて撮った映画であり(その間、私はかなり寂しかったけど)、インソン君がヒョンドゥになりきることができた映画であり、俳優としてのあらたな挑戦だったんだと・・あらためて、わかりました。これは絶対、日本で公開していただかないと!この映画が決まったとき、やくざぁ~~~~!?なんて言ってゴメンなさい・・インソン君。

同じく『卑劣な通り』でスタントマンを使わなかった理由。あの身長、手足の細く長い芸術的美しさを(後ろ姿だけでも)持ち合わせているスタントマンはいないであろう~~~~という理由は当然のこととして、『ただの殴る蹴るの暴力シーンではなく、内面からあふれてくるアクションシーンを演じたかったから』という理由を聞いて、俄然、私はこの映画を観たくなりました。なるほど。そうだったのか。これは観ねばいかんだろ。予告編を観てもそれは十分伝わってきたから。

ただ切れる、ただ怒鳴る、ただ殴る・・・だけじゃない演技は、彼の持ち味でもあるし、『春の日』以降のさらなる成長がきっと見られるに違いない。前回の『マルチュク通り』のユハ監督xサンウはいまいち、私はダメだったのですが、ユハ監督xインソンはまた違うものになってるはずよね。ね?

何よりですね、インソン君自身が去年のファンミとは全然違うというか、<余裕>があるんですね。その余裕は<自信>であり、その自信は間違いなくこの映画『卑劣な通り』でつけたものだというのがよくわかりました。なので、これはインソンファンとしては絶対観なくてはならんと思った次第です。

2006fanmeeting6
夜の部後半は、白のTシャツにジーンズ。こういうのをカッコいいというのです、はい。

あと夜の部で私が完全に撃沈してしまった言葉。

『ここにはいろんな年代の方がいらっしゃると思います。誰かにとっては何でもないことかもしれない。でも僕の演技を見て、活力源と言ってくださる方いる。本当にありがたいことです。

ただ、この瞬間だけというのではなく、一年一年、皆さんと一緒に年をとって行きたいです。まだ未熟で、生きて行くうちに誤った選択をするかも知れません。間違った作品選びをするかもしれません。でもそんな時にも、どうか私のそばで私を愛してください。私が演技をやめて死ぬまで皆さんと一緒にしたいです』



言葉につまり、涙ぐみ、マイクを握り締める姿・・。
80歳のファンの方からの手紙を読み上げられて・・彼が『こういうお手紙をもらうといつも思うのです。』と話し始めた言葉です。

皆さん、<一生>ですよ!一生!
あぁ~この言葉にもう腰砕けになりました。会場の98%は内心『一生ついていくわ・・』と思ったに違いない。・・・私はこのトークで<あぁ、口説かれている>と完全にまいってしまいました。思い出してはため息が。ため息の色が見えたとしたら、きっとピンクだわ。



・・なんていうのでしょうか。
何より<私のそばにいてください>と素直に言える人であること ・・・この人のファンになって良かったと思いました。前にも長々と書いた覚えがありますが、

彼のようなスターは、ファンがいて当たり前で、ちやほやされ、愛されるのは当たり前なのですが、彼は会場にくるなり、スタッフ全員ひとりひとりに声をかけ、挨拶をしたそうです。遠い席の人、端っこの席の人、見えにくい場所になってしまった人への気遣いの言葉。ただ一方的に愛されるだけでなく、ファンの愛に答えたい、伝えたいという気持ちがひしひしと伝わってきました。そして、長く俳優として芝居を続けたいんだという決意も感じられました。


それとファンミで楽しかった気持ちとは裏腹に・・複雑な気持ちにもなりました。

ファンミは彼自身がやりたいことの1つかもしれません。もちろん、私も生インソンに会いたいですが・・こういうことをしなくてもいいようにしてあげたい・・と同時に思ってしまうのです。

だから、前回もファンミに行って思ったのですが、なにやら一生懸命でかわいそうになってしまうのです。かわいそう・・というと語弊があるかもしれません(彼は喜んで楽しんでいるのですから)が、ソン・ガンホがファンミをしないように、チェ・ミンシクがファンミをしないように、アイドルではなく、タレントでなく、映画俳優として彼の容姿も含め、彼の演技、彼自身の価値が認められるようになって欲しい・・と。たとえ会えるチャンスがなくなっても、作品の中で会えることを楽しみにするから・・そんな気持ち。・・こんなことを思うのは私くらいかもしれませんので、さらっと聞き流してくださいませ。

いや、一生ついてきてって言われちゃったし♪彼が演技をやめる日まで、私は応援し続けるわん。

それからファンミにはいろんなファンがいて考えさせられます。生インソンに会えば嬉しいに決まっているけれど、いつも切なくなり、苦しくなり、どこか違和感がある私。この恋煩いは追えば追うほど、重症になりますよね(笑)。やっぱり彼に出会えたことに感謝して、彼のように謙虚に、がんばって自分の仕事をやること、常にインソン君を応援する気持ちでいること・・が私なりの応援かな。


しかし、インソン熱が落ち着いていたように見えたのは・・間違いでしたね。見て見ぬふりをしていたのね(爆)。結局、ファンミ前日、「バリ出来」やめられなくなって最終回まで観てしまい、終わったのが3時半(^^;)。やっぱりジェミンは不滅だわ。


さて、前回ファンミと違うところは、握手がなかったせいか(コレ廃人度レベルが全然違います)終わってから花組のみんなと楽しく飲めたことかな。楽しかったぁ。前回は終わったあとすぐホテルの部屋に戻って、今終わったばかりのファンミのビデオ見なおして、それを見るみんなは無口で、目は完全に死んでたし(爆)。


それから、ブログを読んでます・・とたくさんの方に声をかけていただきました。わざわざ席まで来てくださった方も。本当にありがとうございました。嬉しかったです♪去年のファンミで一緒だった方もいらっしゃいましたね。それから「バリ出来廃人」の同期(なんじゃそれ?)の方なども声をかけていただいて、初対面なのに<久しぶり~>なんて挨拶したりして(笑)。彼に出会って、本当にたくさん友達ができたなぁ~って思います。まずそれを感謝、感謝です。



最後に・・
ファンミの夜、彼は約束どおり会いに来てくれました・・夢の中に♪
夢のはじめの方が覚えてないんですが、なぜか彼は私の実家に遊びに来ることになっていて、私はせっせと掃除をし、買い物をし・・帰ってくると彼が家のまわりをウロウロ・・・。

可愛い顔して『ココ??』と家を指差しながら聞くインソン君。


か、かわいすぎる・・・即死です。


長々と書いてしまいましたが、映画『卑劣な通り』の日本公開のためにどうしたらいいんでしょうかね?署名運動かな?ぜひ観たいです。

2006ファンミ@東京→ファンミ廃人

すいません・・・久しぶりの生インソンだったので、完全に廃人化してます。なんか、おかしくなっちゃって(笑)、今日の予定も失念しそうになりました。やばい。もうすでにたくさんファンミの報告をされているブログがあるので、内容についてはいいかな。でも、思ったこと、感じたこと、いろいろ書きたいことはたくさんあります。

しばし・・お待ちを。




「バリ出来」集中復習

ファンミに備え(何を備えるってんだ・・)、「バリ出来」を復習していたら・・案の定・・止まらなくなってしまいました。しかも、ティッシュかかえてテレビの前にかぶりつきになっていきます。以前と変わらないじゃん。でも、ひとつ得意になったのは、早送りで大好きなシーンでピタリと止めることができるわよ(←自慢になんない?)。

bali5k
あぁ、ジェミン♪あなたは素敵だわ。

とりあえず、ジェミンの後はウンソプへ行くわ。

無事に羽田に到着した様子。良かった♪
明日は生インソン。
落ち着いて、落ち着いて・・・はい深呼吸~~。
いい会になるといいね。

会場で声かけてくださいね♪目印は着物。 

ありがとうございます♪

こんな更新ままならないブログを見てくれている人がいると思うと嬉しいです。たくさんコメントありがとうございます。



しみじみ、彼は本当に美しいです。
こんな美しく生まれてきてくれて、ありがとう・・と言いたい。
以前は、その美しさを見るといてもたってもいられなくなったけれど、最近、やっと落ち着いて見つめることができるようになったのよね。


でも・・・


生インソン君を見たら、また熱病発作がおきないか・・心配です。
また発作の勢いで『韓ドラホリック2』を書いてしまわないか・・心配です(爆)。

んで、今度こそ・・お持ち帰りできないでしょうか。無理?(←無理です)



とうとう見てしまいました。。

ご無沙汰しております。書こう書こうと思いつつ、やっと時間ができたので、忘れないうちに(忘れるわけないけど・・)書いておきます。インソン君に惚れて熱病にうなされた日々を送り、今日にいたっていますが、とうとう見てしまいました。




インソン君の夢・・
ただ出てきただけじゃ~~~ありませんよっ!ぐふっ。
こんな夢心地な夢(だから夢っていうんです)初めて。

-----------------------------------------
場所はインソン君のイベント会場。
たくさんのファンが会場にいます。
もうすぐイベントが始まります。


会場を入り口のロビーのようなところにいる私。
突然、インソン君がどこからともなく現れ、ガシッと腕をつかまれ(気分はスジョン♪)どこかへ連れていかれます。何が起こったか理解不能になりつつ、手をひかれるままにぃ~~~~。

連れて行かれたのは会場のそばの小さなスタッフ部屋。ホントに狭い部屋なのね(好都合)。



生インソンが私の手を両手でしっかり握り、ものすごい至近距離です
やっぱり芸術的に美しいお顔だわ・・と見惚れつつ、


『あ、あ、あのイベントはいいの?』  と、しどろもどろな私。

するとインソン君が



『1分でも1秒でもこうしていたいんだ』


ひぃえぇえええええ~~~~~~心拍数が急上昇して腰抜けそう・・過呼吸で言葉出ず。そして。




『あの舞台に上がる前に君の顔を見たかった』


あ~もうダメ~~~心臓麻痺で死にそう・・。
さらに。




『終わったら必ず、待ってて。必ずだよ!』


ぶんぶん首を縦に振る私(爆)。
そうして、ひしっと抱きしめられ、インソン君は部屋の外に走って出て行きました。

私はボ~~~ゼンと・・・・ひとり残された小さな部屋で・・・はたと


『インソン君は私の年齢知ってたっけ?うん?知らないかも・・えぇ~~どうしよぉ~~~~

とかなりマジに悩み考え込む私。
・・・この悩む姿が悲しすぎる

-----------------------------------------

でも、目が覚めたとき、まだ心臓はドキドキしてましたよ。だって、画像だけでも今でもドキドキするんだもの。ちなみに今回のファンミ開催が発表される前の夢です。ファンミ開催が発表されてからというもの・・思い出してはドキドキしてます(←何に?)。

もうすぐファンミですね。
おそらく、東京AB公演は半数は同じ人が客席に座っていることでしょう(爆)。インソン君はやりにくくないんだろうか?とちょっと心配です。

空港お迎えや入待ち、出待ちとファンは大忙しですね。
今回は私はおとなしくお迎えすることにしました。
空席がなく会場いっぱいのファンに迎えられることを一番喜んでくれると思うので、なるべく空席がないように・・願っています。

しかし、ホントに久しぶりの来日。嬉しいなぁ。ホント嬉しいなぁ。
来てくれて本当にありがとう・・という気持ちです。
日本を楽しんでくれるといいなぁ。それでまた来たいな・・と思ってくれたら、さらに嬉しいなぁ。

熱病にうなされている頃から少し時間も経ち、今なんだかとてもいい感じで応援できる気持ちです。

まだ『卑劣な通り』の日本公開が決まってない(?)ようなので、ぜひ盛り上げて日本でも公開して欲しいですね。


花組メンバーもこのときとばかりに勢ぞろいしそうなので、花組さんは<なでしこ手ぬぐい>忘れずに♪会場でお会いしましょ~~。

ブロゴリマガジン6号

burogori6
今日、本屋さんで見かけたインソン君@ブロゴリマガジン6号。表紙のインソン君素敵♪しかも、中も何ページも写真があって・・さらに素敵。やっぱり、足長いし、ほどよく髪も伸びてきていい感じ。

表紙とcover storyは『バリでの出来事』で大ブレイクしたチョ・インソンが満を持しての登場!
  Cover story
 ・Grow up チョ・インソン 大ヒットドラマ『バリでの出来事』主演俳優が語る
  Photo story:
 ・ソ・ジソブ、横浜をゆさぶる「ごめん、愛してる」イベント密着レポート
  Book in book:
 ・ペ・ヨンジュンとの本音トーク(GQ KOREAの記事より)
 
  Special:
 ・Woman Power韓国女優特集
 キム・ヘス、イ・ヨンエ、チョン・ジヒョン
 ・市場へ行こう! ソウルの在来市場
  Korean Style:
 ・夏のスタミナ料理-サムゲタン-
  Catch:
 ・カメラの外の男 映画『ヘバラギ』
  Brokore live:
 ・A型の女、O型の男:『快傑春香』
 ・殴打誘発者の嫉妬:ハン・ソッキュ
 ・ミルキーボーイ:キム・スンウ
 
 詳細:カラー、144ページ
 サイズ:282×260×10mm、A4版型



チョ・インソン、次回作はラブストーリー?(byブロゴリ)

あら・・インソン君本人が作品選びしてたのね。知らなかった。でも、もうしばらくは痛いのはやめて、メロメロをお願いしたいです。とろけるよ~~なのをヨロシク!

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たいへん申し訳ありませんが、
季節労働者のような仕事をして
いるため、忙しい時期はコメント
ひとつ、ひとつにお返事をしている
と、まったくブログが更新できない
状態となり、お返事できる時期と
できない時期とあって、かえって
失礼かと思い、現在、コメントへ
のお返事はしておりません。
ごめんなさい。
でも、すべてちゃんと読ませて
いただいて、いつも元気をいた
だいています。ありがとうございます。




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zo insung(趙寅成)に中毒な幸せな日々と韓国ドラマと映画♪

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