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RINKOのzo insung(趙寅成)中毒な日々と韓国映画とドラマ

2017-08

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2006ファンミ@東京を振り返る

2006fanmeeting3
 1年ぶり?の来日です。羽田に夕方到着。800人のファンのお出迎え。バゲージクレームで荷物を待つインソン君を前には、長蛇の列でサイン会状態だったそうです。


さてさて、去る21日(月)のファンミ@東京です。



芸術的美しさ!

愛すべき可愛らしさ!


スウィ~~~~~~~~~~~~~~~ト!

そして、
気遣いの人!


こんなに美しく生まれてきてくれて、ありがとう!
と感謝。


私のとっては1年半ぶりの生インソン君でした。爽やかでジューシーで、それでいてたまらなく甘い果物みたいでした(訳わからん?)。相変わらず、この世のものとは思えない美しさ。思えば、1日3000人の人を呼べる人になったのね・・と人の多さに複雑な思い。

というわけで前回同様、ファンミが終わると同時に廃人化してました。なんだか1日がとても長く、地上から15cmくらい浮いてる感じで、なかなか地に足がつけない感じ?次の日の予定やその次の日の予定も忘れてしまいそうになるほど・・ボケてました(笑)。やっぱり『春の日』のOSTはいいなぁ~と次の日から『春の日』です。


でも正直、終わったあと、幸せであり、切なくもあり、苦しくもあり、かわいそうでもあり、本当に複雑な気持ちでなんと表現していいのやら・・でした。まぁ、さらっと読んでいただけたら幸いです。

2006fanmeeting1
昼の部のインソン君(前半の衣装)。黒のベルベット(?)の上下。下はぴっちり足の線が出る細身のパンツ。これはもう彼しかはきこなせないものでした。本当にびっくりするほど足が長くて細い。彼が登場して舞台を歩いた瞬間、どよめきがおこったほど。美しいぃ。

ファンミの内容はもうあちこちで報告されているので省略しますね。とにかく、昼も夜も本当楽しめて大満足でした。

今回は握手がないし(←こだわってる・・)、あまり期待してなかったんですが、昼の部終わったとき『(まったく同じ内容なら)もう昼の部だけでも十分だったかも・・』というほど満足してました。でも、夜の部はさらに数倍良かった!衣装も変えてくれたし、内容も変えてくれたし、何より、インソン君がさらに饒舌にいろいろ語ってくれたし、それはもう・・完全にノックダウン状態。

2006fanmeeting2
夜の部のインソン君(前半の衣装)。白のシャツにベスト、下も黒の細身のパンツ。昼夜ともに首にはリボンが♪長い首にはよく似合う。でも、普通の人ならただの猫の首輪よ。


そもそもファンミというのは、ファンの<会いたい・知りたい・触りたい・聞きたい>そして<どんなに彼を愛しているか伝えたい!>などファンの気持ちを満たすためのものだと思うのですが、今回は、インソン君の日本のファンに<自分の思いを伝えたい!>という気持ちがひしひしと伝わってくるものでした。とてもリラックスしていたし、一生懸命だったし、彼自身楽しんでいたように思います。だから決して営業ではなく、自分の言葉で、一生懸命、私たちを楽しませ、自分の気持ちを伝えようと、本当にたくさん話してくれました。


夜の部のトークでは、涙ぐむファンがたくさんいましたよね。
それほど伝わるものがありました。


2006fanmeeting4
昼・夜ともにインソン君が会場のファンを順番に撮影。公式ファンミTシャツに昼は黒のパンツ。

私が印象に残っていることは(言葉はうろ覚えですが・・)

hiretu4映画『卑劣な通り』の予告編の映像を見て、眼に涙を浮かべたインソン君。約1年かけて撮った映画であり(その間、私はかなり寂しかったけど)、インソン君がヒョンドゥになりきることができた映画であり、俳優としてのあらたな挑戦だったんだと・・あらためて、わかりました。これは絶対、日本で公開していただかないと!この映画が決まったとき、やくざぁ~~~~!?なんて言ってゴメンなさい・・インソン君。

同じく『卑劣な通り』でスタントマンを使わなかった理由。あの身長、手足の細く長い芸術的美しさを(後ろ姿だけでも)持ち合わせているスタントマンはいないであろう~~~~という理由は当然のこととして、『ただの殴る蹴るの暴力シーンではなく、内面からあふれてくるアクションシーンを演じたかったから』という理由を聞いて、俄然、私はこの映画を観たくなりました。なるほど。そうだったのか。これは観ねばいかんだろ。予告編を観てもそれは十分伝わってきたから。

ただ切れる、ただ怒鳴る、ただ殴る・・・だけじゃない演技は、彼の持ち味でもあるし、『春の日』以降のさらなる成長がきっと見られるに違いない。前回の『マルチュク通り』のユハ監督xサンウはいまいち、私はダメだったのですが、ユハ監督xインソンはまた違うものになってるはずよね。ね?

何よりですね、インソン君自身が去年のファンミとは全然違うというか、<余裕>があるんですね。その余裕は<自信>であり、その自信は間違いなくこの映画『卑劣な通り』でつけたものだというのがよくわかりました。なので、これはインソンファンとしては絶対観なくてはならんと思った次第です。

2006fanmeeting6
夜の部後半は、白のTシャツにジーンズ。こういうのをカッコいいというのです、はい。

あと夜の部で私が完全に撃沈してしまった言葉。

『ここにはいろんな年代の方がいらっしゃると思います。誰かにとっては何でもないことかもしれない。でも僕の演技を見て、活力源と言ってくださる方いる。本当にありがたいことです。

ただ、この瞬間だけというのではなく、一年一年、皆さんと一緒に年をとって行きたいです。まだ未熟で、生きて行くうちに誤った選択をするかも知れません。間違った作品選びをするかもしれません。でもそんな時にも、どうか私のそばで私を愛してください。私が演技をやめて死ぬまで皆さんと一緒にしたいです』



言葉につまり、涙ぐみ、マイクを握り締める姿・・。
80歳のファンの方からの手紙を読み上げられて・・彼が『こういうお手紙をもらうといつも思うのです。』と話し始めた言葉です。

皆さん、<一生>ですよ!一生!
あぁ~この言葉にもう腰砕けになりました。会場の98%は内心『一生ついていくわ・・』と思ったに違いない。・・・私はこのトークで<あぁ、口説かれている>と完全にまいってしまいました。思い出してはため息が。ため息の色が見えたとしたら、きっとピンクだわ。



・・なんていうのでしょうか。
何より<私のそばにいてください>と素直に言える人であること ・・・この人のファンになって良かったと思いました。前にも長々と書いた覚えがありますが、

彼のようなスターは、ファンがいて当たり前で、ちやほやされ、愛されるのは当たり前なのですが、彼は会場にくるなり、スタッフ全員ひとりひとりに声をかけ、挨拶をしたそうです。遠い席の人、端っこの席の人、見えにくい場所になってしまった人への気遣いの言葉。ただ一方的に愛されるだけでなく、ファンの愛に答えたい、伝えたいという気持ちがひしひしと伝わってきました。そして、長く俳優として芝居を続けたいんだという決意も感じられました。


それとファンミで楽しかった気持ちとは裏腹に・・複雑な気持ちにもなりました。

ファンミは彼自身がやりたいことの1つかもしれません。もちろん、私も生インソンに会いたいですが・・こういうことをしなくてもいいようにしてあげたい・・と同時に思ってしまうのです。

だから、前回もファンミに行って思ったのですが、なにやら一生懸命でかわいそうになってしまうのです。かわいそう・・というと語弊があるかもしれません(彼は喜んで楽しんでいるのですから)が、ソン・ガンホがファンミをしないように、チェ・ミンシクがファンミをしないように、アイドルではなく、タレントでなく、映画俳優として彼の容姿も含め、彼の演技、彼自身の価値が認められるようになって欲しい・・と。たとえ会えるチャンスがなくなっても、作品の中で会えることを楽しみにするから・・そんな気持ち。・・こんなことを思うのは私くらいかもしれませんので、さらっと聞き流してくださいませ。

いや、一生ついてきてって言われちゃったし♪彼が演技をやめる日まで、私は応援し続けるわん。

それからファンミにはいろんなファンがいて考えさせられます。生インソンに会えば嬉しいに決まっているけれど、いつも切なくなり、苦しくなり、どこか違和感がある私。この恋煩いは追えば追うほど、重症になりますよね(笑)。やっぱり彼に出会えたことに感謝して、彼のように謙虚に、がんばって自分の仕事をやること、常にインソン君を応援する気持ちでいること・・が私なりの応援かな。


しかし、インソン熱が落ち着いていたように見えたのは・・間違いでしたね。見て見ぬふりをしていたのね(爆)。結局、ファンミ前日、「バリ出来」やめられなくなって最終回まで観てしまい、終わったのが3時半(^^;)。やっぱりジェミンは不滅だわ。


さて、前回ファンミと違うところは、握手がなかったせいか(コレ廃人度レベルが全然違います)終わってから花組のみんなと楽しく飲めたことかな。楽しかったぁ。前回は終わったあとすぐホテルの部屋に戻って、今終わったばかりのファンミのビデオ見なおして、それを見るみんなは無口で、目は完全に死んでたし(爆)。


それから、ブログを読んでます・・とたくさんの方に声をかけていただきました。わざわざ席まで来てくださった方も。本当にありがとうございました。嬉しかったです♪去年のファンミで一緒だった方もいらっしゃいましたね。それから「バリ出来廃人」の同期(なんじゃそれ?)の方なども声をかけていただいて、初対面なのに<久しぶり~>なんて挨拶したりして(笑)。彼に出会って、本当にたくさん友達ができたなぁ~って思います。まずそれを感謝、感謝です。



最後に・・
ファンミの夜、彼は約束どおり会いに来てくれました・・夢の中に♪
夢のはじめの方が覚えてないんですが、なぜか彼は私の実家に遊びに来ることになっていて、私はせっせと掃除をし、買い物をし・・帰ってくると彼が家のまわりをウロウロ・・・。

可愛い顔して『ココ??』と家を指差しながら聞くインソン君。


か、かわいすぎる・・・即死です。


長々と書いてしまいましたが、映画『卑劣な通り』の日本公開のためにどうしたらいいんでしょうかね?署名運動かな?ぜひ観たいです。

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コメント

素敵な写真とともにファンミのご報告をありがとうございます。 RINKOさんの文を納得しながら読みました。 最近、ラブストーリーインハーバードのキムレォンの笑顔にノックアウトされましたが、最後のインソン君の言葉に心打たれ、ずっとファンでいようと思いました。

大阪ファンミ

いつも楽しく拝見しております。
初めて書かせていただきます。大阪のファンミに参加しました。ファンミというものが初めてことで、こんなものかと思いました。もっとショウアップされていて、インソン君がファンサービスに何かしてくれると期待したのはわたしだけ?!
すみません。インソン君にあえてとっても幸せでした。それは本当に---。
只、東京のファンミに参加されていたかたが大阪においでになり、シャンパンを振舞う場面ではワイングラスを持参されていて、のりのよかった彼女らのグループにインソン君の視線が集まっていたのも事実。不満を口にされていた方もいらっしゃいました。
ごめんなさい。インソン君を近くで見れて完全にヘロヘロ状態にもかかわらず、こんなことを言う私を許してください。

ありがとうございます

こんにちは、リンコさんのレポでしみじみ、自分も少し感じたモヤモヤの訳を考えました。
この日のために、悩んで用意したプレゼントは、「25歳ってナンだろう?」というコンセプトのあるメーカーがエッセイとリンクしたメッセージTシャツでした。
今、目の前の彼に、「会いたい、見たい、触りたい」気持ちのプレゼントです。
しかし、彼は25歳の青年であると同時に俳優です。
演じる事から、プロモーション活動まで背負って一生懸命なので、
「全力投球」のヒーロー高校生は、やがて卒業する事が出来ますが、彼はこれからも自分の意思とスタッフとファンの要望を背負っていくのでしょう。少し痛々しいです。
今まで、どの作品にも裏切られなかったので、期待ばかりしてしまいます。

卑劣な街の日本公開は、韓シネかもしれませんが、ぜひ何とかして欲しいです。(これはまだ見てません。)
長文失礼しました。

時間が経てば経つほど・・・・

初めまして。毎日楽しみに拝見させて頂いてます。今日、読ませて頂き、「うん、うん」と同じような思いを感じ、思わず書き込み致しました。映画やDVDの彼を静かに応援するだけでもイイのかな?という思いと、実際に会ってみたい!と言う思いから、迷いに迷って参加したファンミでした。実際の彼は本当に素敵でまるで夢の世界にいるようでした。嬉しい反面、『昼も夜も・・・疲れるだろうな』とか『彼の眼に日本のファンはどんな風に写るんだろう、やり辛くないかな?』とか『一生懸命盛り上げてくれてるナァ~』とか、上手く言えないのですが、切ないような、苦しいようなそんな思いを感じました。熱狂的なファンが沢山いる中で、『私って場違いだったかな?』とか・・・。でも、同じ空間で彼と同じ空気を吸うことができて、本当に幸せなひと時でした。時間が経つにつれて、どんどん彼への思いが募ります。コレって廃人?ジェミンからスタートしたインソン熱でしたが、不思議なことにファンミ以来、サンミン先輩やク・ソンテ、ジソクの彼に会いたいです。(何でだろう?)それから、インソンファンとして恥ずかしくないように、オシャレで素敵な女性になりたいナァ~と強く思います。(これってまさに恋する乙女の心境ですよね・・・笑)リンコさん、これからも楽しみにしてます。頑張って下さい!(*^^*)

祭りの後

東京AB,大阪とファンミ全制覇の私の熱い夏は心身共に廃人と化して終わりました。ああこの先ど~しよう、今度はもっと近くで会いたいと心のもやもやを持て余していた私にRINKOさんが少し解決を示してくださいました。
彼は容姿演技力を申し分なく持ち合わせた類まれな俳優さんです。
そんな彼の成長をこれから一生見続けられる幸せを感じつつ、
ドラマやスクリーンでのインソン君にいっぱい会いたいと切に思いました。演じているインソン君から大きな愛や、夢や希望を画面を通して貰おうと思いました。なんて言いながらまたファンミがあればもちろん参加してるでしょうけどね。

わかります・・・。

インソンくん、よかったですよね~~!!
夜の部、RINKOさんと会って「よかったですよね!」って言い合えたの、すごく印象に残っています。
その言葉には、いろんな意味がこもっていたと思うんですが、いかがでしょう?

私も、当日余裕のある(ほんとはなかったかも?)インソンくんにはびっくりさせられました。
RINKOさんのお話にある複雑な気持ち、かかえているファンは以外に多いかもしれません。
インソンくんの気持ちが痛いほど伝わってきて、一生懸命で気を使ってみんなを楽しませてくれるインソンくん、最高なんだけど、
なぜかかわいそうに感じる・・。
かわいそう、というと語弊があるんですが・・。
本当は、インソン君が饒舌な人じゃないし、みんなを盛り上げるタイプでもないって知ってるからでしょうか。

私はミーハーなので、ファンミがなくなったらかーなーりショックではありますが。

どんな形の応援にしろ、私も死ぬまでついていきますよ~!!

今回は廃人にもならず、晴れ晴れと穏やかに満たされて帰宅しました。去年の春ソウルのファンミで「まなざしを大切にしたい」言っていたとうり、情報番組で派手なアクションシーンやキスシーンばかりが取り上げられた『卑劣な通り』でも、いろんな色を湛えたまなざしで「主人公はやくざだけど、でも、やくざ映画ってわけじゃないのよ。みんな観てね。」と言いたくなる演技を見せてくれて、大満足でした。先生と呼ばれる大俳優なら、演じっぱなしで良いのかもしれませんが、長い時間と大勢のスタッフと大金を使って作った映画の成功のために、ああしてファンの前に出て来るのも、ほんの駆け出しの主演俳優としては当然のことで、その責任感から、不得手な?トークを精一杯努めていたのも「こんなに上手に喋れるようになって、成長したわね、母さんうれしいわ」と感慨深いものがありました。「母さんは先に死ぬから、インソン、あなたが言うように死ぬまでは見届けられないけどね。」可愛い男の子から演技派俳優に成長していく過程に立ち会える(見るだけですが)ことの喜びをかみしめたファンミの夜でした。

「卑劣」公開にむけて

やっぱりCinem@artさんに頼むのが、近道でしょうか?
RINKOさん、ラブインポッシブルのときのツテ、ありますか~?

はじめてTBというものをさせていただきました。
よろしくお願いします。

インソン熱に浮かれて

こんばんは!
ファンミのあとテンション上がり過ぎて、みんなに引かれ捲くってたともです。

あれ以来、彼と知り合った頃(のつもり)の自分をどうにも出来ない状態に陥ってしまい、あやうく今日も羽田まで行ってしまうところでしたv-402
どう考えても関空からだっつーの!

彼の魅力を存分に楽しめた今回のファンミ、大満足でしたe-415インソンくんには。
ただ今回はあまりにも「インソン頼み」みたいな企画内容だったんで、正直私も胸が痛みました。B公演、リラックスはしてましたがフッと疲れが見えるときがあったような。
韓国のファンミと違って自分を一番に思ってくれてるファンだけではないことも、席やファンクラブに関して不満を抱えてる人がいることも知っていたんだろうな。
彼のためにお金を使うことは、巡り巡って彼のためになるのならとこちらは気になりませんが、彼にとってはそれも負担なのかもしれません。
かといってファンミがなくなったら・・・v-406いやじゃ~~~
頼みますよサイダスさん!というよりどうしてあげたらいいんでしょ?そろそろ日本のファンも考えなければなりませんね。

とりあえず、シネマートに上映希望のメールしてみました。本当は一般の映画館でやって欲しいんですけどね!

同じ人間とは思えない体だった

 ↑
いやぁ~、あの夜のお酒は本当に美味しかったっすねぇ。
(生インソン君に会った後にテンションあがらない訳がない!!)

生で見たインソン君はバービー人形の男版のような華やかさでした。

彼がずっと健康でそして幸せな気持ちで毎日を過ごせるように・・
などと殊勝な事を思わせる健全さがあると思いました。
(まぁ~不埒な事も妄想しちゃったりもするんだけどね)

そろそろ与えてもらうばかりではなく、日本ファンとして何が出来るかを具体的に考える時期なのかもしれないですね。
きっと韓国のファンより人生経験がありそうだから(笑)力になれるはず・・・。

とあえず映画公開に向けてメールしましょ。

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卑劣な通り 日本公開にむけて

先日のファンミのA公演にご参加の方はご存知かと思いますが、インソン君の映画「卑劣な通り」、まだ日本での公開は未決定です。配給会社も決まっていないようで、インソンくん本人のトワジュセヨ~という声を聞いてしまったからには、ファンの力でなんとかしてあげたい!!

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たいへん申し訳ありませんが、
季節労働者のような仕事をして
いるため、忙しい時期はコメント
ひとつ、ひとつにお返事をしている
と、まったくブログが更新できない
状態となり、お返事できる時期と
できない時期とあって、かえって
失礼かと思い、現在、コメントへ
のお返事はしておりません。
ごめんなさい。
でも、すべてちゃんと読ませて
いただいて、いつも元気をいた
だいています。ありがとうございます。




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zo insung(趙寅成)に中毒な幸せな日々と韓国ドラマと映画♪

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